事務局便り   03−3589−4905
第七十九便 (H18/8/17) 担当 太田
お盆・・・
皆様お盆はいかが過ごされましたでしょうか。この期間東京はのんびりモードが漂いますが、ほっと一息もつかの間、そろそろいつもの喧噪が戻ってまいります。
私はこの夏少々体調を崩してしまい、同窓会以降どこにも遊びに行けない日々が続いています。そんななか四国に嫁いだ妹(長女)が2年ぶりに上京したので、先の週末次男(私は長男)、二女に招集をかけ都内某所でお茶会をしました。
各々の子供達の話題や韓国ドラマの話題に花が咲きましたが、やはりメインは田舎の両親の話題です。
妹は、田舎の親達が「病気になったら」「ぼけたら」「自動車で事故したら」どうするつもりなのか、私を問い詰めにわざわざ四国からやって来たというわけです。
妻の里帰りに必ず同行する長女の旦那さんは、数年に一度しか帰郷しない私に対し、「長男なんだからもっとしっかり考えてくれないと」と言いたいのをいつもぐっとこらえているのですが、とうとう今回堪忍袋の緒が切れました。
曰く「せめて一年に一回くらいは墓参りを兼ねて帰郷すべし(そして親の問題に真剣に取り組むように)。」うーん当然の発言なだけに重いです。
なんとも肩身の狭いお盆の会となりました。ご先祖様申し訳ありません。
先日○山に第一子が誕生しました。女の子だそうです。こればかりは○山だからといってめでたくないということはありません。よかったね。
また台風です。土砂災害にご用心。また来週!!

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